演習 第35問・相談・連携・復職
問題
職場復帰支援の第2ステップに関する記述として、最も適切なものを一つ選びなさい。
選択肢
- (1) 事業者による最終的な職場復帰の決定を行うステップである。
- (2) 主治医による職場復帰可能の判断(診断書の提出)が行われるステップである。
- (3) 職場復帰支援プランを実行するステップである。
- (4) 職場復帰後のフォローアップを行うステップである。
正答
正答は (2) です。
解説
第1=病気休業開始・療養、第2=主治医による復帰可能の判断(診断書)、第3=復帰可否判断とプラン作成、第4=最終的な復帰決定、第5=フォローアップ。